リゾートアイランド・セブのこだわり生活情報誌
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セブ旅行の持ち物リスト

【チェックリスト】(旅の荷物は少ないほうがいい。フィリピンにあるものは、なるべくなら現地調達しよう)
編集: 「ナビ・セブ」 Navi Cebu
 ■ 重要なもの
・パスポート(ただしパスポートの残存期間が滞在日数プラス6ケ月以上あるもの)
・査証(ビザ)は30日以内の短期滞在の場合には必要ない。延長もできる。
・現金(空港で当座必要になる日本円を両替し、残りはモールやショッピングセンターなどで替えるのがお勧め)
・航空券(観光など短期の滞在で来比するときは、日本との往復チケットまたはフィリピンを出国するチケットを持っていないと入国できない)
・クレジットカード(アメリカンエクスプレス、ダイナース、VISA、マスターカードなどが利用できる)
・海外旅行傷害保険の保険証(必ず加入すること。空港にも保険の加入カウンターがあるのでここでの加入も可。ネット上で加入すれば保険料が安くなるなどの特典も)

■ あると便利なもの
・虫除けローション(フィリピンの蚊はデング熱を媒介するので怖い。いちばんの予防法は虫除けローションを塗ること。フィリピンのコンビニにも定番の「OFF!」が安くて売っている)
・虫除けスプレー・蚊取り線香(ホテルの部屋にも蚊がいることがある。フィリピンでも「カトール」という名の蚊取り線香が売っているが日本製のほうがにおいがきつくない)
・水着や帽子、サンダル、サングラスなど(お気に入りのものがあれば。ホテルでも売っている)
・地図(ホテルなどでゲット。英語版が指差しスタイルで道を聞くときなどに便利)
・洗濯用洗剤(ホテルで簡単に済ませたい場合などにあれば便利。フィリピンのコンビニなどでも売っている)
・ビーチタオル(かさばるのでホテルで借りることもできる)
・日焼け止め(常用のものがあれば)
・ティシュ(フィリピンではホテル以外はトイレにトレペが備え付けてないところがほとんど)
・ビニール袋(スーパーのもので十分。ゴミや洗濯物を入れるのに使える。日本のビニール袋は高品質)
・デジカメ(ビーチやアイランドホッピングで波しぶきを浴びることも多いので、できれば防水デジカメがベター)
・常備薬(日本で普段から使い慣れた薬をもっていこう。医薬品には薬効成分となる化学物質をあらわす「一般名」と製薬会社の「商品名」があるため、「一般名」を知っているとフィリピンでも同じような薬が入手できる。ただしフィリピンの薬は成分がきついことがある。水や食べ物にあたることもよくあるで下痢止め、胃腸薬、腹痛薬があれば安心。軽い下痢なら放っておけば直る。3日以上続けば病院に。暑い国でも風邪を引くこともある)
・洗面道具一式(種類や質にこだわらない人はホテル常備のものを)
・変圧器・変換アダプター(フィリピンの電圧は220ボルト/60ヘルツなので注意しよう。ただ最近のカメラやコンピュータの充電器などは100-240ボルト対応のものが増えている)
・ジャケット(長距離夜行バスなどはエアコンが際限なく効いているので長袖の防寒着をお忘れなく)
・国際免許証(レンタカーやバイクを借りる人にはこれが必要。地方の島などに行くと欧米人の多くはレンタルバイクで島内を回っている)
・インスタントみそ汁やコーヒー、日本茶パック、ふりかけなど(滞在が長くなるとこれらが恋しくなる)
・傘(雨傘、日傘両方に使える)
・チェーンロック(置き引き防止にそなえテーブル脇にカバンを置くときなどに使う。番号式チェーンロックが便利。100ショップで売っている)
・タオル、Tシャツ(汗かきの人は余分に用意しておくこと)
・方位磁石・コンパス(知らない土地や巨大モールの中などで自分の位置を知るときに便利。フィリピンでは道順の表示が少ない。海に沈む夕日の写真を撮りたいときなども方角を知る上で使える)
・身分証明書 IDカード(フィリピンはID社会。ビルやマンションをたずねるとき入り口で必要になる。パスポート以外にもうひとつIDを用意しておこう)
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