リゾートアイランド・セブのこだわり生活情報誌
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「日本映画祭2015」始まる:「ぼくたちの家族」の一般公開上映初回に、日本から石井裕也監督が駆けつける

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セブ国際トラベル祭りが開催中

Cebu International Travel Fiesta

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ラプラプ市に300メートルの「ブードルファイト」が出現、市制54周年記念行事で

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 ラプラプ市の市制54周年の記念行事の一環として6月17日の朝から、バナナの葉っぱの上に食べ物を並べてみんなが手づかみで食べる「ブードルファイト」が開催されて、市の職員を中心に約5000人が参加した。ブードルファイトは125脚のテーブルをつなぎ、その上にはご飯やフィリピン焼きそばのパンシット、ホットドッグやスクランブルエッグなどが並べられ、全長300メートルに及んだ。経費は40万ペソかかったという。 

「ナビ・セブ」ニュース [Navi Cebu News] June 18, 2015 

アボイティス児童基金が子どもたちを「セブのリトル・バギオ」に招待


The Summer Capital of Cebu Province

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GABII SA KABILIN「伝統文化をめぐる夜」のご案内

Battle of mactanGABII SA KABILIN伝統文化をめぐる夜のご案内

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水泳大会「オランゴ・チャレンジ」に参加したフィリピン空軍男性が水死

インタビューに応じるPBSPビサヤ支部会長のホセアボイティスさん英字紙セブデイリーニュース5月24日号より転載.jpg 5月24日にマクタン島ラプラプ市の海岸で行われた水泳大会「オランゴ・チャレンジ」で、競技に参加したフィリピン空軍の男性が海底に沈んでいるのが発見され、一緒に泳いでいた男性が助け上げ救助隊らが心肺蘇生を行ったが、搬送先の病院で午後2時前に死亡が確認された。英字紙「セブ・サンスター」などが報じた。

 亡くなったのはラプラプ市出身のエドゥアルド・オリオンドさん(54)。オリオンドさんはフィリピン空軍の曹長で2年後に引退する予定だったという。昨年に続き2回目の参加だった。
 オリオンドさんが水深約13メートルの海底に沈んで動かない状態でいるのを最初に発見し救助したのは、いっしょに泳いでいたホセ・アボイティスさん。アボイティスさんは大会の主催者である「社会進歩のためのフィリピンビジネス(PBSP)」ビサヤ支部会長。すぐに助けようとして海底を目指して潜ったが水深が深く息が続かずに断念、海兵隊の救助隊員に大声で助けを求めた。救助隊が到着するまでの間に、アボイティスさんは再び海中に潜りオリオンドさんを自力で海面まで引きあげた。救助隊は救急車が到着するまで浜辺で心肺蘇生が試みたが、運ばれたマクタン・ドクターズ・ホスピタルで死亡が確認された。救助隊によると、救急車に乗せられた時点ではオリオンドさんは呼びかけに反応していたという。

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ラプラプとマゼランの戦いの再現劇、「マクタンの戦闘」

Kadaugan sa Mactan 1

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「タニョン海峡での石油探査は環境破壊」、高等裁判所が環境団体の訴えを支持

タニョン海峡のドルフィン

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