リゾートアイランド・セブのこだわり生活情報誌
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▶ パシル・ウェット・マーケット

   
現在、早朝3時。そんな朝早くから多くの人で賑わっている「パシル・ウェット・マーケット(Pasil Wet Market)」。ここはセブ島でもっとも大きい魚市場だ。毎朝、ボホール島近くの海などで獲れた新鮮な魚介類が水揚げされ、地元の漁師や買い付けにやってきた人たちでごった返している。小ぶりの魚から巨大なカジキマグロまで、品ぞろえがとても豊富だが、開店からほどなくしてほとんどの売り物が完売になる。
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pasil wet market 00
▶ 体に優しいナチュラルドリンク「TUBO」

   
無添加食品やオーガニックといった体に優しい食べ物が、日本と同様にセブでも流行の兆しを見せている。
   100%フレッシュジュースを提供している「TUBO」。ここのお店の特徴は新鮮なサトウキビとフルーツから作られるナチュラルドリンクが飲めること。サトウキビはセブ島産を使用、加工された砂糖は一切使用していない。作るのはオーダーを受けてから。専用の機器でサトウキビからジュースを絞りだし、見ている前でジュースを作る。
   オーナーのおすすめはグヤバノジュース。グヤバノというと見た目は緑色の表面に突起のある、フィリピンではよく見かけるフルーツ。体に良いとされ、高血圧を下げる効果やストレス軽減、さらに癌治療にも効果があるといわれている。サトウキビとの相性が良く、さっぱりした中にほんのり酸っぱさがある。
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tubo juice
▶ ツネイシ・セブで華やかに進水式
   セブ州バランバンのツネイシ・ヘビー・インダストリーズ(セブ)(THI)で10月1日、今年に入って9隻目となる船の進水式が行われた。進水したのは日本から発注された58000トンの多目的ばら積み船。地元アストリアス町の小学生たちが華やかな衣装をまとってシヌログ・ダンスを披露した後、招待された地元ブアノイ高校の日本語専攻の生徒、教員72人やマニラから駆け付けた国際交流基金の関係者、さらにTHI従業員らが見守る中、式台に上った船主が支綱を切ると、くす玉が割られ、小学生たちが放った風船が舞い上がり、大量の紙テープが舞う中、船は進水台を滑り降りて海水に着水した。   続きを読む→ 
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▶ セブで牡蠣
   セブで生ガキが食べられると聞くと嬉しいような、恐ろしいような…。採れたてカキが食べられる「コ・ジョルダン・バングース& タラバ・イーテリー(Co Jordan Bangus & Talaba Eatery)に行ってきた。場所はマンダウェ市の隣町、コンソラシオン町にあるカキ養殖場近く。タガログ語やビサヤ語でバングース(Bangus)はフィリピンのポピュラーなミルクフィッシュ、タラバ(Talaba)はカキを表す。このレストランにはカキや魚以外にもエビやカニ、イカなどの魚介類を食べることが出来る。
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▶ セブの行ってみたよ食探検
フィリピンでスープとサラダのレストラン!
しかも 価格はお手頃!

   その店を発見したのは、本当に偶然であった。マクタンの空港近くのマリナモールの奥の奥にある。マリナモールは、近くには工業団地があり、そこで働く人たちでいつでも混雑しているが、その店はまるで外の喧騒の影響を受けずに、そこだけ別の空間のように存在していた。
   スープとサラダの店、とある。全面ガラス張りで、内装も明るく清潔な感じ。
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▶ 1月、サントニーニョ祭りがビサヤをめぐる
   マニラ首都圏では1月、マニラ市キアポでメキシコから持ち込まれたされるブラックナザレ(黒いイエス)を祝う祭りが盛大に開かれる。対してビサヤ地方では奇跡と幸運をもたらす「サントニーニョ(幼きイエス)」を祝福して、各地で踊りや祭りの要素を取りいれた一大宗教行事が開催される。同地方の3大サントニーニョ祭りを紹介する   続きを読む→  
シヌログ祭り (セブ市)
1月17日(日)
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ディナギャン祭り(パナイ島イロイロ市)
1月23日(土) / 24日(日)
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アティアティハン祭り(パナイ島アクラン州カリボ町)1月17日(日)
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▶ 戦跡“70年”の今昔 比ゲリラと海軍乙事件
文・写真 : 岡昭・おかあきら

   セブ島フィリピンゲリラの隊長として有名なのはアメリカ人銅鉱山主を隠れ蓑にした「クーシン大佐」だったが、実質的にゲリラとして闘ったのは比人の副隊長「セグーラ少佐」だった。彼は戦後「TABUNAN」という本を出版し、又戦後は陸軍士官学校教官として大佐にまで昇進して退役、今もセブ島にご健在だが、もうさすがに歩行は困難だ。
   戦争中に「海軍“乙”事件」という連合艦隊総参謀長「福留繁中将」の搭乗機が豪雨中にセブ島の沖合に不時着し、比ゲリラの捕虜になって中央山岳地帯「タブナン村ゲリラ本部」に、部下数名と共に捕われてしまった。
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▶ 並ぶ人と並ばない人 by ジャピーナッツ
   日本人にとって一列に並ぶというのは、当たり前の話である。例えばデパートのトイレ。それぞれの個室の前で待っていては、先に待っていたのにも関わらず、たまたま中に入っていた人がなかなか出てこないと後から来た人が先に用を足す、なんて理不尽なことになる。しかし一列で並ぶと、先に待っている人から用を足せる。なんて公平で素晴らしい並び方なんだ。最近ではセブのデパートでもそんな並び方をトイレの清掃員が指導してるところもあるが、大抵は早い者勝ちの仁義なき闘いである。ウチの近所のサリサリストアなどは、相当に図々しくないと永遠に買い物などできない。   続きを読む→
▶ Coffee Prince 2号店オープン by 小河原花衣
   セブ市のセブ州庁舎(Capitol)近くに1号店を構える「Coffee Prince」が12月1日、2号店をオープンした。場所はマンダウエ市エイ・エス・フォーチュナ通り(A.S.Fortuna Street)の韓国料理店チョンスン・カルビ(Chosun Galbi)の隣だ。
   2号店では利用者から寄せられた意見を活かし、従来のお店の特徴である「お座敷」タイプの席はもちろん、テーブルタイプの席を増やした。1号店同様に各テーブルのスペースが広く設けられているため、ゆったりとくつろぐことが出来る。
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▶ ハンドメイドの向こう側に触れる旅を
文・写真: JICA青年海外協力隊

   日本で数年前から密かに流行っている、工場見学ツアーをご存知だろうか。飲料、食品、自動車など、製品が作られる工程を間近で体感でき、出来立ての試食や試飲ができたり、嬉しいお土産を貰えたりと、大人も子供も楽しく学ぶことができるとあって、教育現場は勿論、家族旅行や大人の職場旅行にも積極的に取り入れられている。勿論、モノ作りの現場において製品に興味を示す観光客が集まることは、受入側にとっても恰好のプロモーションであり、双方がメリットを享受できる仕組みが人気の秘密であると考えられる。   続きを読む→
日本で数年前から密かに流行っている、工場見学ツアーをご存知だろうか。飲料、食品、自動車など、製品が作られる工程を間近で体感でき、出来立ての試食や試飲ができたり、嬉しいお土産を貰えたりと、大人も子供も楽しく学ぶことができるとあって、教育現場は勿論、家族旅行や大人の職場旅行にも積極的に取り入れられている。勿論、モノ作りの現場において製品に興味を示す観光客が集まることは、受入側にとっても恰好のプロモーションであり、双方がメリットを享受できる仕組みが人気の秘密であると考えられる。
▶ 万聖節 All Saint's Day & All Soul's Day
文・写真 : セブ支局  小河原花衣

   11月1日、2日はフィリピンのお盆「万聖節・万霊節」のため多くの人々がお墓参りをした。11月1日は万聖節(諸聖人の日)で天より戻ってきた死者たちと共に一日を過ごす。各家族や親族はお墓に集まり、持ち込んだご飯を食べたり、故人と話をしたり、思い思いに時間を過ごす。
   持ってきた食べ物は持ち帰り禁止。何故なら霊を一緒に連れて帰るといわれるからだ。日が沈むと灯されたろうそくが輝く。
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▶ ユニクロ1号店がオープン
   
日本のカジュアル衣料ブランド「ユニクロ」が10月23日、セブマボロ地区の商業施設「SMシティセブ」内にオープン、前々日の21日、500人を招いてオープニング・セレモニーが開かれた。ユニクロフィリピン社の久保田勝美社長が「2012年にマニラにフィリピンの1号店を開店してから3年間、セブでの開店の準備を進めてきた。我々は単なるファッションブランドではない。簡素、品質、耐久性を重視したライフウェアを提供する。来月にはセブの2号店も開店する」とあいさつした。
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▶ セブの山中にある、奇跡を起こす「聖母マリアのシマラ聖堂」
Simala: Miraculous Virgin in a Castle Church

   セブといえば幼きイエス、サントニーニョ信仰発祥の地として知られている。このサントニーニョは、セブでは病気を癒したり願い事をかなえるための大切な信仰の対象で、家庭や会社には必ずサントニーニョの像が置かれている。こうしたセブにもうひとつ、セブ島の南の町、シブガの山の中腹に、奇跡を起こすとして崇められている聖母マリアの像が安置された「シマラの聖堂」がある。続きを読む→

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▶ セブのカンパニー物語①
バランバンに根付くツネイシ造船 学校、病院、植林も…。企業城下町のモデルに by 麻生雍一郎 (マニラ新聞セブ支局)

   高さ80メートルの巨大クレーン数基が左右から大小さまざまな鋼材をつり下げて、ドックや船台に横たわる建造中の船舶に下ろしていく。甲板上に下ろされると、船舶の各部へ移送して、作業を進めていく。3基あるドックや船台の1つ1つが、ばら積み運搬船という巨大建造物の組み立て工場なのだ。18万トン級の船になると、長さ290メートル、幅45メートルにもなる。これだけの構造物を造る労働力を得るには地元との密接な関係が何よりも大切になる。   続きを読む→
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▶ セブのカンパニー物語②
半世紀越える名ブラン ド、全機種をセブで生産日比の技術の結晶、リコ ーペンタックス by 麻生雍一郎 (マニラ新聞セブ支局)

   日本発の一眼レフカメラの先駆者ペンタックス。長年、卓越した技術開発力を誇っているが、そのレンズ交換式デジタルカメラの全機種がいま日本ではなくセブ州マクタン島のリコー・イメージング・プロダクツ・フィリピン社で作られている。フィリピン政府は産業の発展を図るためマクタン・セブ国際空港に隣接して輸出加工区(MEPZI)を創設、法人事業税の減免など優遇措置を取り、外国企業へ進出を呼びかけた。   続きを読む→
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「波の名所」シアルガオ 飛行機で50分 セブから行くシアルガオ!! 
Siargao: The Surfing Capital of the Philippines 世界中から波を求め、上級者が集まる

   セブを飛び立ったセブパシ航空機が短い水平飛行のあと、高度を下げて島に近づくにつれ、海に散らばった小島のようなマングローブ林が目に入ってくる。ミンダナオ地方の東北に位置するシアルガオ島(北スリガオ州)は、セブからプロペラ機で50分。全体に平坦な珊瑚の島で、鮮やかな緑色のマングローブが島の周りに生い茂っている。面積は400平方キロ強で、沖縄の西表島よりわずかに大きい。   続きを読む→
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▶ マクタン島で見つけたアジアン多国籍料理の店  みんなで手軽に本格スパイス料理
  私が来たばかりのセブは、まだまだのどかであった。更にマクタン島となると、何にもなく、よくセブの人にも「田舎者」と言われたし、まともなものが欲しければ、橋を渡ってセブに行かなければ手に入らなかった。レストランにしても同様だった。
   しかしここ最近、マクタン島にも新しいショッピングモールがいくつもできた。レストランにしても新しいのができてはいつの間にかなくなり…を繰り返している。だから気に入った店ができると、いつの間にかなくならないように通わなくてはいけないような気がして結構なプレッシャーを勝手に感じてしまうが、今回紹介する店は、私が無理に通わなくてもすでに人気店のようだ。
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▶ セブから行ける自然と笑顔の離島マラパスクア島

   
セブ島の北に位置し、島の全長は東西1キロ、南北に2.5キロと非常に小さな島です。なんと、舗装道路は一切ありません。もちろん車も走っていません。コンビニ、マクドナルド、ジョリビーもありません。小さな商店が数件、豚肉を買う時は民家に買いに行きます。移動手段は基本徒歩、バイク、ボート。電気が24時間使用可能になったのは3年程前です。今は台風時以外ほとんど停電もなく快適な生活が送れます。台風ヨランダの直撃で大きなダメージを受けるも、住民の努力で現在は台風の前と変わらない生活が送られています。
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カランガマン島
▶ 今回はセブのブサイ山にある「レアの神殿」(Temple of Leah)に行ってきました! by おがわら・かい
   ここは「ブサイのパルテノン神殿(Partheon Busay)」とも呼ばれ、セブ島の新たな観光地になりつつある場所です。場所はトップス展望台に向かう途中にあるMountain Viewとレストラン「ランタウ(Lantaw)」を通り過ぎたあたりにあります。こんなところに神殿があるのかと半信半疑で行ってみた結果、何とそこには神話に出てきそうな建物が! 大きな門をくぐるとその奥には立派な神殿がそびえ立っていました。神殿の入り口には真っ白のライオン、広場中央には美しい女性が立った噴水。壁には神話に出てきそうな人々の彫刻がありました。   続きを読む→
ローマのパルテノン神殿を思い起こさせるような堂々とした建物
▶ 旧陸軍第一師団副官の松本實さん(94) レイテ、セブ、25回目の鎮魂、慰霊の旅 文と写真: 麻生雍一郎(マニラ新聞セブ支局)
   太平洋戦争中の1944年11月から約2か月間、日米が死闘を繰り広げたレイテ決戦。九死に一生を得た旧陸軍第一師団副官の松本實さんは1967年以来、遺骨収集と鎮魂、慰霊の旅を続け、今年6月の訪比で25回目を数えた。オルモック、カンギポット、リモン山、タクロバン……。事前の連絡をしなかったにもかかわらず、松本さんは行く先々で地元のフィリピン人の家庭に迎えられ、お年寄りから幼子まで3世代、時には4世代が集う家族から握手と抱擁と食事の、実の家族を迎えるような歓迎を受けた。   続きを読む→
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▶ ボホール島のホタルに魅せられて Enchanted by Fireflies in Bohol
by 後藤まどか 青年海外協力隊
   最後にホタルを見たのはいつだろうか? 日本では夏の風物詩、水の綺麗なところにしか生息しないと言われるホタル。生粋の田舎育ちである私ですら、日本でホタルを見たことは片手で事足りるくらい。そういえば、大人になってからホタルを見ただろうか? そもそもホタルってどうして光るのだろうか? そういえばフィリピンの蛍光灯のブランド名、ファイヤーフライとはなかなか洒落たネーミングだな、などと考えている私が生活しているボホール島では、ホタル観賞カヤックツアーが徐々に人気を博している。
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▶ 「我が家のようにくつろげる場所」がセブにオープン! Coffee Prince
by おがわら・かい

   我が家のようにくつろげる場所…」。そんな温かい場所がここフィリピン・セブ島に去年8月にオープンした。
   お店の名前は「coffee prince」。セブ市民にはちょっぴり名の知れたカフェだ。連日若い人たちを中心に賑わっている。場所はセブ州庁舎(capital)近くのセブドクターズユニバーシティの向かいにある。白と青を基調とした品のあるお家は夜になると明るく可愛いネオンでより一層お洒落なカフェに変身する。中に入るとスタッフ全員が気持ちよく挨拶をくれた。
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マクタン空港のタクシー
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   マクタン空港のタクシー乗り場はマニラと比べて便利がいいと好評だったが、現在、国内線の到着口を出て右に行ったところある新しいタクシー乗り場「White Taxi Stand」(写真)が利用できるようになり、さらにサービスが向上した。これまでは出発口のあるビルまでスロープを上っていく必要があった。料金は初乗り40ペソで、300メートルごとに3.5ペソが加算される。乗車の際には「Passenger’s Reminder Slip」という、行き先やタクシーのナンバーを書いた紙切れをくれるのでさらに安心できる。

▶ この有田焼きの湯吞みでココアを飲んだのはだれ?
セブの下町にある「イエズス会の家」に展示

 
  修道会の博物館である「イエズス会の家」には佐賀県有田町内山地区で焼かれたと思われる有田焼きの湯飲みの破片が残っています。マカオを経由して中国人商人がセブに持ち込んだものだそうです。セブはチョコラテ(ココア)文化の発祥の地で、今でも「シクワテ(sikwate)」と呼ばれるカカオからつくられたちょっと苦味が残るココアを朝食やおやつ時に飲む習慣が残っています。
   博物館のガイドさんによると、セブアノは「この有田焼きでチョコラテを飲んだ」とのことでした。
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▶ ボホール島で「サンドゥゴ・フェスティバル」が開催!

ボホール島タグビララン市で7月26日(日)、「サンドゥゴ・フェスティバル」のハイライトであるストリートダンスが行われました。これはスペイン人探検隊のレガスピ隊長とボホール島の首長だったシタトゥナが和平の証にお互いの腕に傷をつけて血を出し合った「血盟」を記念するお祭りです。レガスピ隊長はその後、セブ島に向かったのです。ストリートパレードはタグビララン市の目抜き通りで昼から行われれ、その後市内の競技場で各団体がパフォーマンスを競いました。
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boracay main03  セブから行くボラカイ!! 純白のパウダーサンドビーチをいつまでも
 南北に細長いこの島の最大の魅力は、なんといっても西海岸に4キロにもわたって延びる極上のホワイトビーチである。 ベビーパウダーさながらのきめ細かな白砂と遠浅の海岸は、ビーチの多いフィリピンでも群を抜いている。観光客の多くは、リゾートホテルやおしゃれなレストラン、バーが建ち並ぶホワイトビーチ周辺に好んで滞在する。
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モールもコンビニもファストフード店もない。島を歩けば、ときおり明るく笑う住民に出会う。視界にいつも人がいる都会とはちがう、のどかな島。道を歩いていたら、いつの間にか誰かの家の庭を歩いていた……。南国の風に吹かれて、ゆったりとした時間を過ごそう。
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セブ市北郊の町ダナオは市内からバスで約1時間の近郊にあるセブ島東海岸の町です。拳銃製造で有名なこの町の中心には海に面した石造りの古い教会があり、晴れた日には その前の埠頭から海の向こうに平坦な島影がかすんで見えています。これが今回紹介するカモテス諸島です。
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セブ島南端に近いオスロブ町タンアワン村はセブ市内からバスで約3時間、東海岸に面した小さな漁村だ。これといった観光名所も産業もなく、外来客もほとんどなかった浜辺の村が今、巨大魚「ジンベエザメ」の見学客でにぎわっている。
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